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WEBライターが書けなくなった時の対処法

WEBライターが書けなくなった時の対処法

PCを使って「書くと言うお仕事」

WEBライター

PCと自分の頭の中が稼ぐすべ!

でも時に、
どうしても手が止まり書き進められなくなる時があります。

(※ちなみにライターズブロックと言うそうです。)

いろいろ思いを巡らせても、時間が過ぎていくだけ…
今日はそんな時の対処法を考えてみたいと思います。


目次

WEBライターが書けなくなった時の対処法

色々考えてもちっとも先に進まない。そんな時、試してみてくださいね。

①書かない

え、それで困ってるのに…

そう言われそうですが
もうそんな時は。PCから一旦離れましょう。

フリーズしてる今、脳を解放する必要があります。

ほら、何か思い出そうとして
ふとした時に思い出すことってありますよね。

あれは、自分で意識していなくても
「脳」がその間も、探し働き続けているからなんです。

緊張すると脳が酸素不足になりますのでリラックスさせてあげましょう!

②環境を変える(図書館・カフェ)

WEBライターが書けなくなった時の対処法

いつもと違う環境に移ることは刺激になります。

特に図書館・カフェでは他の人も静かに集中しているので
、それにつられて、集中モードになるものです。

オフィス内だからそんなことできないよ、
と言うときはいつもと違う場所、会議室を使わせていただくなどいかがでしょうか。

③本を開く・本屋さんにいく

アウトプットが詰まっている状態。
インプットをすれば、またヒラメキがあるはずです!

本棚の本をパラパラめくるでもよし近所の本屋さんに立ち寄ってみるもよし
ヒントがどこからか見つかるものですよ!

④ペンと紙を用意する

WEBライターが書けなくなった時の対処法

ついつい全てをPCに頼りがちですが
思いついたことを、バーっと紙に落とし込むとそこから、
手がかりが見つかるかも!

なんでも、
ペンを手にして書くことは脳への刺激があって
アイディア発想などに良いらしいですよ。

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わたしは、ライティング業を十数年となりましたので
「書けない時」は数え切れないくらいありました💦

ただ、なんだかんだ締切には間に合うもんなんですよね。

あ、では最後に加えておきましょうか!    ↓

⑤火事場の馬鹿力に頼る

なんだかんだ、人間追い込まれると力を発揮するものです。

以上、何かの参考になれば幸いです。

ここまでお読みくださりありがとうございました。

では!

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ココナラもやっています。

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