ライティングサポート お助けよっこ

ライティングの外注で気をつけること3選

こんにちは  よっこです。

このページには、
キャッチコピーなどライティングを外部にお願いしようかな
そんな方もいらっしゃいますよね。

デザインやHP構築は外注しても
ライティングはご自身で、社内でという方も多いのですが
最終的にお客様のレスポンスが良かったり、購入につながるので
プロに頼むのは良い結果になると感じています。

でも、頼み方を謝ると
無駄にお金を使ってしまう事になるので要注意です!

今日はセールスライティング歴18年の私が

ライティングの外注で
失敗しないための情報をシェアさせて戴きますね。

参考になれば、なによりです!

 

ライティングの外注で気をつけること3選
 
デザインや広告にいくらお金を使っても
そこに魅力的な文章がなければ、スルーされる結果に。

だから、中身の「ライティング」はとても大切です。

それを感じて、プロにお願いしよう!
そう思ったのでしたら、ぜひ気をつけてもらいたいことがあります。

今日はそんな3選をお話しいたします。

最初はこちらです↓

①丸投げしない!

 


 

時間や手間の節約
そしてクオリティを求めるから外注します。

ただ、商品情報の資料のようなものを渡して「丸投げ」
これは絶対にNGです。

正直ライターといってもピンからキリまでいますので
マーケティングや人の心理を考慮せず
資料の文書を、ちょっとまとめた程度で仕上げる
そんな事になってしまうこともあるので注意しましょう。

実際に制作する前に、じっくり花なすことが大切!

またその部分を大切にするライターを選びましょう。

②強みや想いをきちんと伝える!


①からの流れで、共通認識を持って進めることが必要です!

商品やサービスに関して、よく知っているのは依頼者側。
ですので、それを十分に伝えましょう。

商品の強みや特徴だけでなく
どんな思いでこの商品を作ったのか
そして、お客様にはどんな想いを伝えたいのか。

ライターが十分に販売側の情報を理解するように
しっかりと伝えてくださいね。

 

③修正はできて当たり前!

実際に出来上がった来たものをしっかりチェックしましょう!

そして、加えたいこと、イメージと異なるなどあれば
修正してもらってください。

これから販売していく側の考えは大切ですのの
「せっかく作ってくれたのだから。」そう思わず
意見を伝え、すり合わせて納得いく形にして行きましょう。

私は修正は無制限で行っていますが
一回の修正につき、別途料金が発生する場合もありますので
最初にきちんと確認しておきましょう!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

わたしは、最初のヒアリングの際
「想い」のところを十分にお伺いするようにしています。

なるべく、販売する方と同じ温度で考えて
大切な商品やサービスを世に広めたいと思うからです。

書く人自身が、そこに「良いものを伝えたい熱意」があると
見る方に響く文章となりますので!😃

それでは
ここまでお読みくださり、ありがとうございました❤️

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